3月の「はぐみぃ通信」

3月は7日と14日の2回開催、のべ53組の親子さん、59人のお子さんが来室いただきました。
今年度はトータルで501組の親子さん、591名というたくさんのお子さんが、
元気にはぐみぃの扉を開いて遊びに来てくれました。

3月3日は女の子のすこやかな成長を祈る節句。ひな祭りの起源は、
季節の節目や変わり目に災難や厄から身を守り、
よりよい幕開けを願うための節句が始まりとされています。

(1)

(2)学生スタッフが読み聞かせ。とっても温かい雰囲気。

(3)乳児さんにとっては本棚の下も段差あるおもしろい遊び場のひとつ。

(4)みんなでボール入れに入ってゆらゆら。どんなものでも遊び道具に変身!

(5)ママといっしょに「のびのび~」

(6)広い校内を探検中。はぐみぃでは子どもの好奇心にお付き合いします。

(7)いろんな色を重ねてなぐり描き。思わず目がうばわれてしまいます。

(8)いつの世も男の子は電車や車場大好き!お互いの領地をほどよく保って。

(9)「わぁ~、ベタベタ。なんだこりゃ?」と、戸惑いの声が聞こえてきそう。

(10)でも、しばらく渋い顔でこねているうちに平気になっちゃった!

(11)「わたしは、アイスクリーム」「はい、どうぞ」

(12)3月22日(金)家庭教育相談員基礎能力認定授与式。
はぐみぃに協力してくれた4年生5名が、はぐみぃユニホームを着て授与式に出席。
はぐみぃでの学びを糧に、すてきな保育者になってくれると確信しています!

4月は10日(火)から新年度はぐみぃが始まります。
新しいお友だちの参加もお待ちしております。

(文責:加藤奈保美)

2018年3月23日