現職者で臨床研究を希望する者を「研修生」として、また、公共機関等から派遣されるものを「研究員」として受け入れています。
研修生及び研究員は、指導教官を定めて、臨床活動に基づく研究の指導を受けることができます。
大妻女子大学家政学部児童臨床研究センター 研究員・研修生の受け入れについて
(募集要項 2011.4.1)
(参考)
児童臨床研究センター規定 第11条 センターは、現職者で臨床研究を希望する者、若しくは研究のため公共機関等から派遣されるものを研究員として受け入れることができる。
5 前項のほか、センターで定期的に臨床実習を希望するものを研修生として受け入れることができる。
受け入れまでの流れ
-研究員・研修員共通-
- 願書の取り寄せ・記入
- 願書に指導を受けようとする所員から捺印をいただく
(事前にアポイントメントを取り、了承を得ることとなります) - 大妻女子大学財務グループへ選考料を納入(研修生のみ)
- 臨床センターに願書および2に記載の必要書類を締切までに提出
⇒締切:2月所員会の1週間前まで (日程はお問い合わせください) - 2月の所員会にて審査・承認
- 承認された際には後日、大妻女子大学教育支援グループより受入許可書と入学金・研修料の納入伝票がご自宅に送付されます
- 納付書にて入学金・研修料を振込(8) 4月1日付で研究員もしくは研修生となり、別途説明会を実施します。